クドケンメールマガジン
【無料診断】なぜか今月も新規予約が増えない先生へ
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全国の治療家の皆様、こんにちは!
施術院専門のweb集客術を
全国に提供している
クドケンの澤田です。
治療院を経営されている先生方から、
このようなお悩みを本当によく伺います。
「アクセス数はそこそこあるのに、なぜか新規の予約が増えない……」
「Googleマップの順位は悪くないはずなのに、電話もメールも来ない」
「せっかく費用をかけてホームページを作ったのに、反応が薄くてがっかりしている」
毎日、目の前の患者さんに全力を注ぎ、
院を良くしようと頑張っているのに、
HPからの新規集客がうまくいかないと、
「一体何が悪いんだろう……」と
不安になってしまいますよね。
チラシを配ったり、SNSを更新したり、
色々と試してはみるものの、
手応えが感じられない。
そんな悪循環に陥っている先生は、
決して少なくありません。
集客できない本当の原因は「アクセス不足」ではない?
「予約を増やすには、ホームページをたくさんの人に見てもらわなきゃダメだ」
そう考えて、さらにアクセス数を
増やそうとしていませんか?
実は、ネットから予約が入らない
本当の原因は、
アクセスが足りないからではないケースも多くあります。
ここで先生に知っていただきたいのが、
予約前離脱という状態です。
ホームページにはアクセスされている、
つまり「見られてはいる」のです。
しかし、ページを開いた瞬間に、
患者さんは無意識のうちに
あなたの院を他院と比較し、
「自分には合わないかもしれない」と
予約する前にページを閉じてしまいます。
患者さんは、技術の良し悪し以前に、
ホームページの見た目や情報の出方で
「自分に合うかどうか」を
シビアに判断しています。
先生の素晴らしい技術があるのに、
ホームページの伝え方ひとつで、
予約の手前で逃げられてしまっているとしたら……
これほどもったいないことはありません。
「予約される院」と「離脱される院」の違い
では、見られた後にしっかり予約につながる院と、
途中で離脱されてしまう院には、
どのような違いがあるのでしょうか。
治療院のWEB集客で、
特に陥りがちな4つのポイントを整理してみましょう。
1. お悩みに応える「症状別ページ」はありますか?
患者さんは「肩こり」「腰痛」といった大雑把な情報だけでなく、「私のこの足のしびれは
本当に良くなるの?」
という強い不安を抱えて検索しています。
それなのに、ホームページに
「院長の挨拶」や「料金表」
「一般的なお悩み」しか書かれていないと、
患者さんは
「ここは私のための院じゃないかも」
と思って離脱してしまいます。
お悩みに特化した
症状別ページがあるかどうかは、
予約率を大きく左右します。
2. Google広告とページの連動がズレていないか
例えば「坐骨神経痛 整体」というキーワードで広告を出しているのに、
クリックした先のページが
「院のトップページ」になっていませんか?
患者さんはクリックして
すぐに情報を知りたいのに、
院のこだわりやアクセス方法が
最初に出てくると、探すのが面倒になって
戻るボタンを押してしまいます。
3. MEO(Googleマップ)だけでは限界がある理由
最近は、MEO対策をしてマップの上位に表示させる動きが活発です。
確かにこれでアクセス数は伸びやすいのですが
マップを見て興味を持った患者さんの多くは、
最終的に「どんな院だろう?」と
ホームページを確認します。
つまり、受け皿となる
ホームページの導線が崩れていると
いくらマップで見られても
結局予約には至りません。
MEOはあくまで入り口であり、ゴールではないのです。
4. “アクセス数”より大切な「予約導線」と「CVR」
WEB集客の世界には、CVR(コンバージョンレート=予約率)
という考え方があります。
いくら1,000人に
ホームページを見られても、
予約が0人なら意味がありませんよね。
逆に、200人しか見ていなくても、
ホームページ内の予約導線がスムーズで、
そのうち5人が予約してくれれば、
それは「集客できている」と言えます。
集客で本当に重要なのは、
アクセス数を追うことではなく、
見に来てくれた人を迷わせずに予約へ導く
「予約導線」の設計なのです。
自院のボトルネックはどこにある?
新規集客を成功させるためには、「症状別ページ × 広告導線 × 予約導線」
この3つが噛み合う必要があります。
しかし、ここで一つ難しい問題があります。
どこで集客が止まっているかは、
治療院の状況や地域、
ターゲットによって全く異なるということです。
ケースA:
アクセスはたくさん集まっているのに、
ホームページ内で離脱されている院
ケースB:
Googleマップの順位は高いが、
そこからホームページに来た時点で逃げられている院
ケースC:
紹介比率が高すぎて、
新規のネット集客の仕組みがそもそも作れていない院
ケースD:
スマホで見づらかったり、
予約ボタンがどこにあるか分かりにくかったりする院
このように、原因は院ごとにバラバラです。そのため、他院の成功事例や
流行りの集客ノウハウをそのまま真似しても、
原因とズレていれば、お金と時間を
無駄にしてしまうことになります。
まずは、現在の集客状況を
正確に知ることが、
集客改善の最も大切な第一歩になります。
では、実際に診断を受けると、
一体どのようなことが分かるのでしょうか?
一例として、私たちが作成してお渡ししている
「集客診断結果レポート」のサンプルを少しだけご紹介します。
▼【サンプル①】
このように、ただ「ここがダメです」と指摘するだけのものではありません。
①現状のデータ(アクセス数や予約率)を業界平均と比較して見える化
②今行っている集客が、どれくらい予約に貢献しているかを分析
③「あなたの院の強み」を活かすために、次に何をすべきかの具体策を提案
一目で「どこが原因で、何を改善すればどれくらい来院数が増えるのか」の
目安が分かるようになっています。
院ごとに最適な集客方法は、
Google広告を使った方がいい場合もあれば、
InstagramなどのSNSを強化した方がいい場合もあり、
本当に三者三様です。
先生の院が「次に踏み出すべき正しい一歩」が明確にすることで
本当に効果のある集客戦略をうつことができるのです。
<追伸>あなたの院のホームページは、どこが原因でしょうか?
「うちのホームページのデータは、業界平均と比べてどうなんだろう?」「何を変えれば、もっと予約が入るようになるの?」
そう疑問に思われた先生へ。
現在、無料で集客診断を行っています!
プロの目線から、以下のようなポイントを細かく確認し、
先ほどお見せしたような診断レポートとしてお届けします。
・現在のホームページの予約導線はスムーズか
・患者さんから見て「症状ページ」が分かりやすく作られているか
・Googleマップや広告からの繋がりで、取りこぼしが発生していないか
・どこを少し修正すれば、予約率が上がる可能性があるか
「技術には自信があるのに、ネットからの予約が少なくて悩んでいる」
「今のホームページのどこを直せばいいのか、専門家のアドバイスが欲しい」
という先生は、ぜひこの機会に、
ご自身の院の状態を確かめてみませんか?
原因が分かれば、無駄なコストをかけることなく、
最短ルートで予約を増やすヒントが見つかります。
まずは下記の「無料集客診断フォーム」から、
お気軽にお申し込みください!
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