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集客が伸びない本当の原因、ご存じですか?

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先生こんにちは!

施術院専門のネット集客術を
全国の施術院に提供している
クドケンの池田です。

 

先日の熊本地震により、
イオンモールで爆発事故が発生したという
ニュースをご覧になった方も
多いのではないでしょうか。

現在、報道では
事故原因の究明が進められています。

 

事故が起きた際、
まず行われるのは
「原因を調べること」です。

設備に問題があったのか。
人的なミスだったのか。
想定外の出来事だったのか。

 

原因が分からなければ、
適切な再発防止策を
講じることはできません。

これは、私たち治療業界でも同じです。

 

その改善施策、適切ですか?

例えば、
患者様が肩こりや腰痛で来院された際、
痛みがある場所だけを揉んで
終わる先生は少ないと思います。

「なぜ痛みが出たのか。」

 

原因を探り、
その原因に対して施術を行うからこそ、
根本改善につながります。

実は、治療院の集客も全く同じです。

 

「最近、新患が減ってきた…」

そんな時、

「ホームページをリニューアルしよう。」
「広告を出そう。」
「口コミを集めよう。」
「Instagramを頑張ろう。」

と、思いつく施策から
始めてしまうケースをよく目にします。

しかし、
本当にその施策が最適なのでしょうか。

 

例えば、

 

 

 

 

つまり、

原因によって打つべき施策は
全く異なる

ということです。

肩が痛い患者様全員に
同じ施術をしないように、

集客も
「どの院にも同じ施策」が正解
とは限りません。

 

だからこそ、
改善を始める前に一度立ち止まり、

「今、自院は何が原因で
集患が伸びていないのか。」

を把握することが重要です。

 

私たちがサポートさせていただいた治療院では…

実際に見てきた中で、
様々なケースがありました。

 

 

 

つまり、
現在の集患数が、
その院の本来の集患力とは限らない
ということです。

 

私たちはこれまで
数多くの治療院を見てきましたが、

「あと5名程度なら増やせそうですね。」

という院もあれば、

「現状は月15名ですが、
本来であれば月30名以上を
十分目指せるポテンシャルがあります。」

という院も少なくありません。

 

その違いは、
先生の技術ではなく、
複数の要素が組み合わさって生まれています。

立地
症状
ホームページ
口コミ
広告
予約導線
など

 

先生の集客ポテンシャルは?

そこで現在、
「集客ポテンシャル診断」
を実施しています。

「あなたの院は、
本来あと何名集患できる可能性があるのか。」

そのポテンシャルを
客観的な視点で診断いたします。

原因が分かれば、
対策は見えてきます。

 

もし今後の集客に
少しでも不安を感じられているようでしたら、
一度、
自院の集客力を見える化してみませんか。

Writer

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