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【先生は大丈夫?】治療院HP失敗ランキングTOP5

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【先生は大丈夫?】治療院HP失敗ランキングTOP5

先生、こんにちは。
クドケンの澤田です!


先週のブログでは、
「広告は頑張っているのに、
新規予約が増えない」

その原因は、広告ではなく
広告の”受け皿”にあるかもしれません、

というお話でした。

今日は、そこからさらに
一歩踏み込みます。

「じゃあ具体的に、
うちのHPのどこが悪いの?」

そう思われた先生も
多いはずです。

今回は、私たちが
これまで見てきた
約1800院のHPデータから、

予約されない院に共通する
失敗パターン

ランキング形式で
5つ公開します。

読みながらチェックしてみてください!

先生の院は、いくつ当てはまりますか?

第5位:予約ボタンが迷子

スマホで開いたとき、
予約ボタンが
一番最初の表示画面にない。

これだけで、
患者さんは離脱します。

一瞬迷わせるだけでも
予約に繋がりにくくなります。

第4位:料金までが遠い

料金ページまで
2クリック以上かかる院。
(メニュータブを押してから、料金ページを開く…等)

驚くほど多いです。

「いくらかすぐに分からない」は、
患者さんにとって
強いストレスです

第3位:専門用語の壁

「〇〇整体」
「〇〇矯正」

先生には当たり前でも、
患者さんには
「何に効くの?」状態です。

具体的な症状名や
患者さんでも使う言葉に置き換えてみましょう。

第2位:初回の流れが文章だけ

初めての来院は、
ただでさえ不安です。

その説明が
文章だけだと、

読まれずに
閉じられてしまいます。

第1位:開いて3秒で「得意な症状」が伝わらない

これが最も
予約率に直結します。

最初に表示される画面に
具体的な症状名が載っていないと

この院でどんな症状が良くなるのか分からず
選ばれない理由になります。

特に、広告で「腰痛」と
訴求しているのに、

HPを開いたら
腰痛の文字がどこにもない。

これでは、
患者さんは一瞬で
”違う”と判断します。

広告とHPの内容が
一致していないこと。

これが、
最大の機会損失です。

いかがでしたか?

「うちも当てはまるかも…」
と感じた先生。

それは決して
先生だけではありません。

多くの院が、
同じ落とし穴に
ハマっています。

そして厄介なのは、

自分のHPは、
自分では気づきにくい

ということです。

日々見慣れているからこそ、
何が問題か
分からなくなるんです。

【カメラOFF】無料HP診断、やります!

今回ご紹介したランキング以外にも
HPをチェックするべきポイントは
たくさんあります。

そこで今回は
ランキングに基づいて
あなたの院のHPを診断いたします!

・今のHPの改善ポイント
・予約されやすいHPになっているのか

その場でお伝えいたします。

zoomを通してHPのチェックをさせていただきますが、
カメラはOFFのままで問題ございません。

安心してご参加くださいね。

Writer

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