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合コンでモテる人は、「プロフィール」から話しません。

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先生こんにちは!

施術院専門のネット集客術を
全国の施術院に提供している
クドケンの池田です。

 

突然ですが先生。

もし先生が
久しぶりに合コンへ参加するとします。

 

そこで最初の自己紹介では
どんな話をしますか?

合コンでの自己紹介は…

「私は〇〇大学出身で、国家資格を持っています。」
「年収は○○万円です。」
「趣味はゴルフで、車は〇〇に乗っています。」

こんな話を5分も続けたら、どうでしょうか。

 

どれだけ立派な経歴だったとしても、
相手は途中で興味を失ってしまいます。

 

「すごい人なんだろうな。」
とは思うかもしれません。

でも、それだけでは
「もっと話してみたい」
とはなかなか思われません。

 

逆に、女性から

「今日は道に迷いませんでしたか?」
「このお店、初めて来ました?」

そんな何気ない一言から会話が始まり、
笑いながら自然に話が続く人っていますよね。

 

プロフィールはまだほとんど話していないのに、
不思議とその人の周りには人が集まってきます。

なぜでしょうか。

それは、
相手が知りたいことから話しているからです。

 

恋愛でも大切なのは、

「自分が伝えたいこと」

ではありません。

相手が、

「この人と話しやすいな。」
「もう少し一緒にいたいな。」

そう感じる順番で
会話を組み立てることです。

 

実際、モテる人ほど、
自分の武勇伝や経歴を最初から話しません。

 

 まずは相手が安心できる空気をつくる。

 共通点を探す。

 笑ってもらう。

 そのあとに少しずつ自分のことを知ってもらう。

だから自然と距離が縮まるのです。

 

逆に、

どれだけ高学歴でも、
どれだけ高収入でも、
どれだけ仕事で成功していても、

伝える順番を間違えるだけで、

「この人、自分の話ばかりだな。」

という印象になってしまいます。

 

つまり、
人は内容だけで相手を判断しているのではなく、
伝わり方で印象が決まるのです。

この考え方、
実はホームページでもまったく同じなんです。

ホームページを作るうえでも…

治療院のホームページには、

 国家資格
 施術実績
 専門技術
 症状説明
 院のこだわり

など、多くの情報が掲載されています。

もちろん、どれも大切な情報です。

 

しかし、広告から来た患者さんは、
そのすべてを最初から読みたいわけではありません。

まず知りたいのは、

「この院なら私の悩みを解決してくれそうか。」

という一点です。

 

相手の気持ちが
そこまでたどり着いていない状態で情報を詰め込んでも、
伝わる前にページを閉じられてしまう可能性があります。

 

LP(ランディングページ)には
「伝わる順番」があります。

広告専用LPは、
情報を増やすためのページではありません。

患者さんの心理に合わせて、
伝える順番を設計するページです。

 

▼▼▼クドケン直営院の広告専用LP▼▼▼

 

最初に興味を引き、
悩みに共感し、
「この先生なら任せられそう」と感じてもらい、
最後に予約という行動につなげる。

だからこそ、
ホームページとは予約率が変わってくるのです。

まとめ

只今、チェックリストを無料配布中!!


 




 

Writer

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