勝ち続ける治療院のブランディング戦略パート②

こんにちは、株式会社クドケンの工藤です。

本日は京都で現在6店舗を経営し、
1院で年間1億円を超える整骨院を
量産する馬越先生のブランディング法第二弾をお届けします。

出版というものを活用して
自分の治療院を一般患者さんにもわかりやすく
ブランド化する方法について解説しています。


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馬越先生の整骨院ではどういった使い方をしているのか?

なぜ、いま治療院ブランディングが必要とされているのか?

これから治療院業界はますます競争が激化していきます。


その中で生き残るためにはブランド構築というのは
やはり重要なポイントですね。

是非、この動画をみてブランドの使い方を学んでください。

↓↓↓


今回、馬越先生が出版を考えているのは

「ぎっくり腰、ヘルニア、脊柱管狭窄症坐骨神経痛」

こういった症状に強い治療院を紹介する書籍を
考えているそうです。


腰痛関連で自分の治療院をブランディングを
していきたい方はこの機会にお申し込みください。


申込みフォーム(今週末の日曜日までの募集です)
https://asp.jcity.co.jp/FORM/?UserID=kudokenn&formid=128

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2011/12/01 | 治療院マーケティング

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