クドケンメールマガジン
【診断】7月の集患数が落ちてきたと感じる先生へ
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全国の治療家の皆様
こんにちは!
施術院専門のネット集客術を
全国の施術院に提供している
クドケンの澤田です。
7月も後半戦、集患状況はいかがですか?
先生の院では、7月の集患状況はいかがでしたでしょうか?
6月と変わらず順調でしょうか。
それとも、
「なんだか新規が少ない気がする…」
そんな印象はありませんか?
先日も、このようなご相談をいただきました。
⇧実際のメール
6月は順調だったのですが、
7月に入って急に新規が減っています。
夏だからでしょうか?
このまま様子を見てもいいのか、
何か対策した方がいいのか迷っています。
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もし先生も
「今年の7月は少し悪いかも…」
と感じているなら、
ぜひ最後まで読んでみてください。
■ 一番もったいないのは「原因を決めつけること」
新規が減ると、「暑いから仕方ない。」
「景気の影響かな。」
「広告費を増やさないといけないな…」
このように、つい原因を
なんとなくで決めてしまいがちです。
これは長年治療院を経営されている先生が
よく陥る落とし穴です⚠
これまでの経験に頼ることも
院に合った原因の突き止め方でもあります。
ですが、正確な原因が
分からないまま対策を始めることが、
一番遠回りになることもあります。
■ まず確認したいのは「何が減っているのか」
例えば、新規が減ったといっても、
本当に減っているのは何でしょうか?
・HPを見てくれる人が減ったのか
・HPは見られているけど予約が減ったのか
・Googleマップからの予約が減ったのか
・web予約だけ減ったのか
・SEOの順位が下がったのか
この違いによって、
取るべき対策はまったく変わります。
■まずはこの3つ確認してください
① ホームページへのアクセスは減っていますか?
まず確認したいのは、ホームページを見てくれる人の数です。
もしアクセス自体が減っているなら、
SEO順位やGoogleマップ、広告配信など、
集客の入口に原因がある可能性があります。
② アクセスはあるのに予約だけ減っていませんか?
アクセス数は変わらないのに予約だけが減っている場合は、
ホームページの内容や予約導線に
原因があるかもしれません。
例えば、
・予約ボタンが分かりづらい
・初めての方が不安を感じる
・他院との違いが伝わっていない
こうした小さな要素が
予約率に影響していることもあります。
③ 問い合わせ方法に変化はありませんか?
・電話予約だけ減っているのか。・LINE予約だけ減っているのか。
・WEB予約だけ減っているのか。
問い合わせ方法によっても、
考えられる原因は変わります。
■ 原因がわからないまま進めないことが重要です
私たちクドケンも日々、多くの治療院の集客をサポートしていますが、
新規が減る理由は
本当にさまざまです。
ホームページの改善で解決する院もあれば、
Googleマップの見直しが必要な院もあります。
広告の設定が影響していることもあります。
つまり、
先生の院に合った改善策は、
先生の院の状況を見ないと分かりません。
だからこそ、
まずは
「今、どこに原因がありそうなのか」
を整理することが大切です。
■集患つまずきタイプ診断やってみませんか?
「アクセスが減っている気はするけど、本当にそこが原因なのかな?」
「ホームページが悪いのか、
それとも別の原因なのか分からない…」
という先生がほとんどです。
そこで今回、
『集患つまずきタイプ診断』をご用意しました。
先生の院がどのタイプなのかを確認しながら、
今の集患状況を一緒に整理させていただきます。
■診断をしてどのタイプなのか知ろう!
タイプによって、優先して取り組むべき改善策はまったく違います。
だからこそ、
「まずは先生の院がどのタイプなのか」を知ることが、
改善への第一歩です。
下記のボタンから
院のホームページのURLを送っていただければ
先生の院がどのタイプに当てはまりそうかを診断し、
・なぜ集患が伸び悩んでいるのか
・優先して改善するべきポイント
・今すぐ取り組める改善策
などアドバイスいたします!
まずはお気軽に
集患つまずきタイプ診断をお試しください。

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