クドケンメールマガジン
【先生からのご相談 #01】ホームページは見られているのに予約が来ません…
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全国の治療家の皆様、
こんにちは!
施術院専門のネット集客術を
全国の施術院に提供している
クドケンの澤田です。
■ 最近、このようなご相談をいただきました
先日、ある整体院の先生からこのようなメールをいただきました。
⇧実際のメール
「ホームページは見られているようなのですが、最近なかなか予約につながりません。
Googleの順位が 下がったわけでもないようなので、
何が原因なのか分からず困っています。
一度ホームページを 見てもらえないでしょうか?」
このメールを見て、
「うちも同じかもしれない…」
そう思われた先生も
いらっしゃるのではないでしょうか。
■ アクセスがあるのに予約が減るのはなぜ?
メールをくれた先生は、普段からアクセス数などの数値を確認されていて、
実際にホームページへのアクセス数は
以前とほとんど変わらない。
Google検索の順位も
大きく変わっていない。
それなのに、
新規予約だけが減っている…
という状況でした。
このような場合、
「もっとSEO対策を
した方がいいのかな?」
と考える先生が多くいらっしゃいます。
もちろん、
アクセス数自体が減っているなら
SEO対策も必要です。
しかし今回のようなケースでは、
原因はSEOではなく、
ホームページそのものにあることが
少なくありません。
■ 患者さんは「予約するかどうか」を見極めています
患者さんは、ホームページの内容を
全て読んでくれるわけではありません。
ページを見ながら、
「本当にここでいいのかな?」
「私の症状でも診てもらえる?」
「先生はどんな人なんだろう?」
「無理に通わされないかな?」
そんな不安を
ホームページを見る短い時間で
確認しています。
そして、多くの人は
その不安が解消されないまま
ページを閉じてしまいます。
つまり、
ホームページまでは来ているのに、
予約の一歩手前で離脱している。
そんな状態が起きているのです。
■ 予約につながらないホームページには共通点があります
今回お問い合わせいただいた先生と実際にホームページを見ていると
このようなケースをよく見かけます。
・予約ボタンが見つけにくい
・先生の強みが伝わっていない
・患者様の声が少ない
・初回の流れが分かりづらい
・他院との違いが伝わらない
先生にとっては
当たり前に感じる内容でも、
初めてホームページを見る患者さんには、
意外と伝わっていないことが
多いのです。
■ アクセス数だけを見ても答えは分かりません
ホームページ集客では、「見てもらうこと」と
「予約してもらうこと」は
まったく別の話です。
どれだけ検索順位が高くても、
Googleからの評価が高いだけで、
患者さんの不安が解消されなければ、
予約にはつながりません。
だからこそ、アクセス数だけではなく、
「患者さんが安心して予約できるホームページになっているか?」
という視点で
一度見直してみることが大切です。
■ 先生のホームページを無料で診断します
もし先生も、・ホームページは見られているのに予約が減った
・何を改善すればいいか分からない
という状況でしたら、
1800院以上のweb集客をサポートしてきた私たちが
先生のホームページを無料で診断いたします。
先生の院のホームページを拝見し、
改善すると効果が出そうなポイントを
最大3つまでZoomでお伝えします。
1800院以上のホームページ集客を
サポートしてきた経験をもとに、
「どこを改善すれば予約につながりやすくなるのか」
を分かりやすくご説明します。
お申し込み方法は簡単です。
下記のボタンから、
先生の院のホームページURLを送っていただくだけ。
あとはzoom当日に、
「ここを改善するともっと良くなりますよ」
というポイントを
お伝えしますので、
先生は聞いていただくだけで大丈夫です。
(カメラOFFでご参加される方もいらっしゃいます^^)

■ 追伸
ホームページは、
毎日見ている先生ご自身よりも、
初めて見る第三者の方が
改善点に気付けることが
少なくありません。
「大きく作り直さないといけない」
と思っていたホームページでも、
実際には
1〜2か所改善するだけで
予約率が変わるケースもあります。
まずは、
先生のホームページに、
改善できるポイントがあるのか。
そこを知ることから
始めてみませんか?
Writer
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